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遅れてきたまどマギ感想 第二話「それはとっても嬉しいなって」

まどかちゃんたちの通う学校のお教室は、まるで檻のようですわね。
さて、部活の延長のような魔法少女勧誘が続いております。叶えたい望みがこれといって思い浮かばないふたり。それは、今の自分たちがぬるま湯のような幸せにひたっているからだとつぶやくさやかちゃん、エライなあ。キュウべえにスカウトされた理由もここらへんかしら。
半目のマミ先輩も「負けるもんですか」とカッコイイ。銃が連射タイプなら、もっと効率いいんじゃなかろうか。つか、手間のかかるとこが魔法ちっくなのかもね。ツンデレ爆裂のほむほむ(笑)、なるほど人気があるのも分かる。のほほんと表情のないキュウべえが、今んとこ要注意な感じがします。
ちょっと練習したまどかちゃん↓

  

    Madomagi2

似てない……そも、似せる努力をしていない。
袖口のレースの位置とか間違えてるし;
モンダイの第三話までに、もちょっと精進しよう(ぴあのムックも買ったんだぜぃ!)。




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